よくあるご質問

Googleストリートビューに関するよくある質問

掲載による効果事例を教えてください

あるパチンコ屋さんが、新台入れ替えの際に、チラシでGoogleストリートビューを始めたことを周知し、Googleマップやホームページで店内の様子が見られることを宣伝したところ、アクセス数、来店者数ともに飛躍的に増加したそうです。
 Googleマップへの掲載だけでも十分に集客効果はありますが、ホームページへの埋め込みや上記のようにチラシなどで広告宣伝すると、さらなる効果が見込めます。
 また、自社へ訪問する顧客から、あらかじめオフィス内の様子を知ることが出来たため、迷うことなく担当部署に行くことができ感謝されたという声もあります。このほか、会議室を借りるにあたり、会議室の様子を見まわすように確認できたため、目的に見合った適切な広さの会議室を確保できたなどの声もあります。
 さらに、幼稚園から大学までの教育施設では、志願者が志望校を決める際に、ストリートビューであらかじめ学校内の様子を知ることが出来たことが動機となり、志望先に選択され、志願者数の増加につながったとの声も聞いています。受験生の視線では、事前に試験会場の確認ができたため、当日は不安なく会場に向かえたなどの声もあります。
 また、宿泊施設では、四季やイベントに応じて、掲載する写真を変えたことにより、四季に応じた違った魅力を伝えることが出来たため、1年を通して宿泊者数の増加につながったとの声もあります。
 SEOに関しては、掲載する以前は圏外であったものが、ストリートビューを導入してから、トップページに表示されるようになり、集客数が増加したとの声があります。

撮影にはどのくらいの時間がかかるのですか?

15ポイントで概ね1時間です。

何故、時間がかかるのですか?

1ポイントにつき、4方向(90度毎)を3枚ずつ撮影します。また、「歩きながら見る」が基本となりますので、進行方向に障害物がないことを確認しながら撮影します。また、前方に鏡やガラス等がある場合は、これに撮影者が映り込んではいけないため、セルフタイマーで撮影しなければなりません。このような事情から、撮影にはどうしても時間がかかってしまうのです。

SEO対策には効果があるのですか?

検索結果の上位表示を保証するものではありませんが、Googleストリートビューの地域検索ではリスティングページの充実度が順位に影響します。Googleストリートビューがあれば、リスティングページが充実しますので、ローカルSEO(地域+業種での検索順位。これをMEOと言います。)において効果があります。

どのような効果があるのですか?

Google社の公式データによると、Googleストリートビューを追加すると、リスティングの場合のみと比べて予約率が約2倍になるとしています。また、Googleは世界で見られているため、訪日目的の方や訪日中の多くの方は、日本の店舗をインターネットで検索しています。そこで、Googleストリートビューが大いに効果を発揮するのです。画像には言語の壁がありませんから、より詳細にみることのできる店舗を検索しますし、そこへ行ってみたいという動機づけにも繋がるのです。

 さらに、Googleストリートビューには掲載料は存在しません。つまり、いったん掲載すると、将来に亘って費用負担なくインターネットに掲載され続けますので、この効果が将来に亘って得られ続けることとなるのです。

店舗のここだけ取って欲しいということはお願いできますか?

店舗の入り口から、目的の場所まで撮影するということであれば可能です。

しかし、目的の箇所だけという撮影はできません。店舗の入口から「歩いて見る」が基本です。ただし、カスタマイズ版の場合は可能です。

再撮影はあるのですか?

はい。撮影には慎重を期していますが、照度が不十分であったり、フレアが激しかったり、写真の繋がりにズレが生じた場合など、編集過程でNGとなった場合は再撮影をお願いしています。大変申し訳ございませんが、ご協力をお願いいたします。

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